Geschichte von Werwolf 《SchwarzWeiss》 

25 時間泥棒と不思議な時計2


(40)

傭兵 ラドルフ

2010/06/12(土) 12:12:22

「COねーぞ」(>>1:163)なども今思えば、時詠みと解りきっているのでCOする筈もない者の態度にも見える。
で、「ぱっそん」(>>166)は、協力者や泥棒の感じはしない。
少なくとも協力者の態度ではない。
イグナーツ殿が協力者ならばルイ殿が泥棒なのは解りきっていることだからな。
また「俺が妖精なら思うかな」(>>1:189)なども恐らく潜伏の為の言葉だったのだなと今見返すと感じる。
「対抗詠みがヤダ」(>>1:206)は、時詠みのような意見だが、まぁ、そうでなくても対抗詠みは嫌なものであるから、そうでもないか。
「真時詠みの対応詠み、偽時詠みのクロノス詠みをリスク/デメリ」(>>1:211)は時詠みのような意見ではある。
そして「下段のデメリを大きく見ない」から、偽りの者の意見とは思えぬ。
また、詠み手を選んだ際の「とりあえず一番よくわからなそう、白くないとこで宣言」(>>1:295)も白く感じるな。
また、今日の理由(>>8)も「少なくとも対抗詠みは防げるし、仮に対抗してきた場合むしろ有利」は時詠みの意見として納得がいく。