そうか。じゃあ、お嫁にいってしまおうかな。…なんてね。「誰だって」なんて盛りすぎだ。そんな物好き、そう居るものか。[おどけた口調(>>282)には冗談めかして返した]私は何時も自分で選んできたし、誰かに選択を強要されたことはないつもりだよ。[目を細めるラドルフを見返した。褒め言葉(>>284)を受けて、嬉しげに笑む]ありがとう。伯父の時計は、私の目指すところでもあるから。…褒めてもらえると、嬉しい。