Geschichte von Werwolf 《SchwarzWeiss》 

25 時間泥棒と不思議な時計2


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老女 ゼルマ

2010/06/13(日) 23:11:18

まだ発言読んでないんだかねぇ。とりあえず昼間につらつら考えたこと言ってみようと思うよ。

まずねぇ…時詠みから見てみよう。

イグナーツが真だと仮定する。と、マルガレーテは泥棒だねぇ。さて、クルトの正体はなんだろう。
さらにクルトが泥棒だと仮定してみよう。と、すると、マルガレーテを囲うつもりだったのかねぇ。ここでイグナーツが詠み先宣言するのが先だったらかなり怪しいんだがね、イグナーツの宣言が最後だからねぇ。ここは関係ない。けれど、マルガレーテはかなり多くの人から疑問を持たれていた節があるからね、両狼だったら囲うことを考えた可能性はあるだろうねぇ。マルガレーテが詠み先を宣言しなかったのは、正体には関係ないから無視しているよ。
クルトが泥棒ならば、前々から時詠みに出てくるつもりだったのかと言うと、正直あまり見えないんだよねぇ。アルとするなら、やっぱり、時結びに遭ったから出てきた可能性が高いだろうねぇ。だけど、仲間がいる泥棒にしては、出てくるのが早いという気はするね。もし泥棒ならクルトは司令塔の可能性があるね。